【菊花賞】ミルコ「ライバルはミッキースワロー、あの馬が一番強いから警戒している。」

キズナ.jpg

1: 2017/10/20(金) 10:10:59.08 ID:zC8uBBCm0
会見にて

2: 2017/10/20(金) 10:11:55.78 ID:CDQDgwr+0
鞍上がなにしてくるかわからんしな

3: 2017/10/20(金) 10:12:00.00 ID:zC8uBBCm0
因みに、ノリは栗東にいてスワローの調教をつけてない
何故かな?

4: 2017/10/20(金) 10:13:08.88
典が下手だからどうせ負ける

5: 2017/10/20(金) 10:13:39.45 ID:GJFKissc0
ノリがまともにペース判断して乗った場合に限る

6: 2017/10/20(金) 10:14:27.00 ID:zC8uBBCm0
菊沢調教師
「鞍上が良いポジションを取ってくれると思う。」

ちゃんとポジション取れと暗に言ってるね

7: 2017/10/20(金) 10:14:47.69 ID:XSl4PX7c0
舌戦が始まってるかねー
ノリにプレッシャーをかけてる感じ
いざレースになると、デムーロは相手とか気にしないイメージあるし

8: 2017/10/20(金) 10:15:13.40 ID:zC8uBBCm0
ミルコは実際にスワローに負けてるからね
馬の強さは一番分かってる

9: 2017/10/20(金) 10:15:42.92
典はプレッシャーに弱いチキンだってもうバレてるからな

10: 2017/10/20(金) 10:17:47.86 ID:eRj1JEkU0
1番人気のノリは買えない

11: 2017/10/20(金) 10:19:31.00 ID:zC8uBBCm0
 「ライバルはいっぱいいます。でも、レイデオロが走らないのは良かったかな(笑)。強いのは中山で勝った(横山)ノリさんの馬(ミッキースワロー)です」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00000557-sanspo-horse

このインタビューでもスワローが強いと言ってた

12: 2017/10/20(金) 10:21:10.59 ID:QzW6QhZl0
ここに来て、調教師はこの馬にとって、道悪はどう考えてもマイナスですとノリへのプレッシャーを薄めようとしてる感じもある 

13: 2017/10/20(金) 10:22:23.45 ID:zC8uBBCm0
 「菊花賞・G1」(22日、京都)

 遅れてきた大物が、クラシック最後の1冠を手中に収めるか。セントライト記念で皐月賞馬を撃破したミッキースワローは、6枠12番に決まった。
勝ち星こそないものの、過去10年で2着1回、3着2回とまずまずの枠番。菊沢師は「いいところじゃないですか。偶数枠ならいいですね」と笑みをこぼした。

 19日の朝は運動のみの調整。
指揮官は「追い切り後も変わりなく、傷んだ感じもありませんよ。獣医師のチェックでも“いいですね”と言ってもらえたくらい」と、思惑通りの調整過程に納得の表情を浮かべた。先週(秋華賞・アエロリット=1番人気7着)は苦杯をなめさせられた淀遠征。
2週連続となる、固い絆で結ばれた義兄・横山典との強力タッグで今度こそ戴冠を狙う。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00000021-dal-horse

14: 2017/10/20(金) 10:25:34.59 ID:zC8uBBCm0
 菊花賞の追い切りが18日、東西トレセンで行われた。美浦ではセントライト記念の覇者ミッキースワローが、ブレのない力強い動きを披露。
体調の良さを見せつけた。栗東では、神戸新聞杯3着のサトノアーサーが3頭併せで楽々先着、出走メンバーでこの日唯一のサンケイスポーツ調教評価『S』となった。

 “静”の最終調整だ。セントライト記念で重賞初勝利を飾ったミッキースワローが、美浦Wコースで単走の最終追い。攻めすぎず、軽すぎず…の微妙なさじ加減で、大一番への態勢を整えた。

 「ゲートの駐立確認をしてから、5ハロンから追い切りました。カーッとするときもあるけど、馬場に入ってからは落ち着いて気分よく走れていましたね」

 自ら騎乗した菊沢調教師は合格点のジャッジ。
前日までの雨でたっぷりと水分を含んだ走りづらい馬場でも、前肢でしっかりとウッドチップをかき込み、ブレのない力強い走法で1ハロンごとに加速した。燃えすぎることなく、スムーズに折り合って直線へ。最後まで集中力を保ち、菊沢師の両こぶしは微動だにすることなく馬なりでフィニッシュ。
この重馬場で、5ハロン67秒2、3ハロン38秒6-12秒9なら十分に合格点が与えられる。

 2歳時は体質の弱さがあり、クラシック登録を見送った。そのため、今回は200万円の追加登録料を支払っての参戦。
それを決断したのも、皐月賞馬アルアインを相手に1馬身3/4差の完勝劇を演じた前走を評価したからこそだ。
今回は未知の3000メートルだが、横山典騎手は「すごく乗りやすい馬。(京都新聞杯5着でコースを)1回経験していることは大事」と手応えを得ている。

 前走で極上の切れ味を披露しただけに馬場悪化は懸念されるが、トレーナーは「前走のような競馬ができれば問題ないかな」と大きな不安は抱いていない。それだけでなく「首さしが長くなり、長いところ向きの体形になってきた」と馬体の成長にも目を細める。

 先週の秋華賞は、1番人気のアエロリット(7着)で苦汁をなめた義兄弟コンビ。
「馬混みの中でもリラックスして、ジョッキーの判断でいいポジションを取りながら力を出し切ってくれれば」と菊沢師は義兄の手腕に期待を寄せる。1週間遅れの戴冠へ-。
下克上ムードに乗るミッキースワローが、クラシック最後の1冠取りに挑む。 (片岡良典)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00000544-sanspo-horse

15: 2017/10/20(金) 10:26:43.25 ID:reMsFSOx0
デムーロもノリさん呼んでるのかw
フジの競馬番組に出てる女がノリちゃん呼びして笑い起こってたけど馴れ馴れしすぎだろ

16: 2017/10/20(金) 10:26:43.56
馬群を捌ける騎手じゃねーのに
菊沢もアホだな

17: 2017/10/20(金) 10:28:33.28
こいつが馬群捌いてGI勝ったことなんて無いんだぞ
馬群ダメだから逃げかポツンしかしねーの

18: 2017/10/20(金) 10:30:34.13 ID:zC8uBBCm0
多分ミルコはロケットをマークしていく作戦だよね

19: 2017/10/20(金) 10:30:55.29 ID:zC8uBBCm0
>>18
ロケット×
スワロー〇

20: 2017/10/20(金) 10:34:28.58 ID:iGbe9JWq0
セントライトで並ぶことなく一瞬で抜かれてるからな

21: 2017/10/20(金) 10:34:58.80 ID:zC8uBBCm0
ミッキースワローはこの馬場であれだけ追い切り動いてるし道悪は問題ないよ

22: 2017/10/20(金) 10:36:49.88
馬は良くても典では駄目
こいつはプレッシャーに弱いチキン

23: 2017/10/20(金) 10:39:01.37 ID:zC8uBBCm0
一つ気になるのは典が追い切りに乗らなかったこと
なんで今週も栗東にいたんだろうか

26: 2017/10/20(金) 10:42:07.92
>>23
アエロで典の言う通りに追い切ったら失敗したからだ
そんな事もわかんねーのかよお前は

24: 2017/10/20(金) 10:39:04.05 ID:QzW6QhZl0
俺がみたサンスポの記事には、敵は道悪だけみたいなやつがあったんだけど、本心はどれなんだろうか? いつも思う事だが

結局、聞いた記者の主観で発言が歪められてるんだよなぁー…

25: 2017/10/20(金) 10:41:01.72 ID:zC8uBBCm0
>>24
関東馬は東スポのインタビューが一番信頼できるよ
陣営も本音話すから

東スポでも道悪は問題ないニュアンスだからね
現にこの馬場であれだけ動いてるし、道悪は問題ないよ

27: 2017/10/20(金) 10:46:05.01 ID:zC8uBBCm0
 ラスト1冠「第78回菊花賞」は、若きツバメが大飛行。
美浦Wコースでソフトに仕上げられたミッキースワローが、淀の本番までに末脚をタメにタメている。
鞍上で出来を確かめた菊沢師も納得の仕上がりで初参戦のクラシックVを視界に入れる。
また、西でも上がり馬キセキが存在感。栗東の芝コースで3頭併せを行い、外からホレボレする伸びを披露した。

 平均時速40~50キロで飛行するツバメは、有事に200キロまでスピードアップする爆発的な加速力を備えているという。
セントライト記念を名前の通りの超加速で差し切ったミッキースワロー。Wコースで行った最終追いでも、鼻先から尻尾の先まで流れるような動きでコース中央に一本線を描き、好調をアピールした。

 適度に気合が乗りながら、落ち着いた雰囲気で角馬場を周回。体をほぐした後はゲートで駐立を確認し、単走で追い切った。うまく居合わせた他厩舎の馬を目標に据え、馬なりで5F67秒7~1F13秒3。
自ら騎乗して感触を確かめた菊沢師は「気合面と心肺機能はできている。今日の狙いは落ち着いて気分良く走らせること。要所要所でカーッとすることがあるが、今日は周りに馬がいてもこちらがあっけに取られるほど落ち着いていた」と、愛馬の精神的な成長を口にした。

 前走で見せた末脚は、デビュー時から徹底して教えてきたことの成果だった。「デビューの時から追い切りは前半は行かせず、最後だけ伸ばすようにしてきた。肉体面で走りがスムーズになり、気性面でも最後に伸びることを馬が理解してきている」。
皐月賞馬を退けた勝因にトレーナーは再び心身の成長を挙げた。

 「前走のような競馬なら折り合いは問題ない。
リラックスして走って、しまいしっかり脚を使ってくれれば」。鍛錬を重ねて身に付けた武器は、3000メートルの長丁場で生きる。3走前に京都遠征(京都新聞杯5着)を経験したことも強みだ。「前回はこっちで気を乗せ過ぎたせいでテンションが高くなった。それだけに今回はシンプルな感じでいい」。敗戦から学んだことを仕上げに込めた。

 最後の1冠に狙いを定め、若ツバメが淀のターフを滑空する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00000063-spnannex-horse

28: 2017/10/20(金) 10:53:05.63 ID:zC8uBBCm0
【菊花賞】ミッキースワロー「もし雨になっても道悪自体はむしろ得意」

【菊花賞(日曜=22日、京都芝外3000メートル)注目馬17日朝の表情:美浦】セントライト記念の覇者ミッキースワローは角馬場で入念なウオーミングアップをした後、南ウッドをキャンターで1周半。馬場を大きく使い、十分な運動量をこなした。

 菊沢調教師「落ち着きがあっていい雰囲気ですね。カイバ食いも良く、前走の反動がなかったのは何より。もし雨になっても道悪自体はむしろ得意かと。あとは3000メートルなので道中、力まずにリラックスして運べれば」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00000072-tospoweb-horse



この記事へのコメント

Powered by BlogRing